2011年06月28日

家 - トイレのこと

会社のトイレを使ってて、某国で困ったことの一つを思い出しました。

某国では、満足に流れるトイレ、少なかったんです。一回で完全に流れないことが多く、公衆トイレだと前のが残ってること多々あり。また、一度流すと、次流せるまでにかかる時間も長かった。ので、最初に入った時に、前のが残ってても、自分の流す前に流してしまうと、アウト。待てど暮らせどタンクに水がたまらなくて、そろそろ溜まったかなと流してみると、勢いのない量がちょろちょろと出てくるだけで、タンクの水はまた振り出しにもどります。

それで、仕方なく、というか、公衆トイレに30分以上居座る訳にもいかないではないですか、アトを残したままでることになる。そんなことが多くありました。人が待ってるときなどは、「流れないのです。」とお伝えしますが、人それぞれの反応が。

1. これはねー、水洗トイレというのよ〜、とレバーの位置などを教えてくれる人。結局、水がでないことに気づき、It should flush, eventually. いつかは流れるのよ、的なこと言います。

2. Sorry about that. とかWelcome to England. などと、国代表になって謝ったり、冗談にしたりする人。いえいえそんな。とは言いながら、ホント、なんでやねん。なんでながれへんねん。という気持ちでしたね〜。

で、お家のトイレはというと、

これまた、やっぱり流れません。次第に使う紙の量は減り(少なければ、少しの水でも流れることもあるから)、最初に流すなんてことは絶対にしなくなりました。

スペースに、2、3の個室があるようなトイレだと、音姫もないので、日本の女性陣は、周りに人がいたら、オシッコの音聞こえないようにと簡単に流すみたいですよね。音、聞こえてもええやん。っていう気持ちに、某国での10年でなってしまってるし、水がもったいないし、別に悪いことではないだろうと思って、平気で音たててます。これってよくないのかな?某国で働いてた会社の女社長の個室からは、様々な音が聞こえてたけど、だれも気にしなかったけどな。ははは。
posted by nobo at 12:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月20日

家 - 頑張ったゾ

連休の頃。
いせちゃんは、co-noboに喜んでもらおうと、がんばりました。

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どや、どや。

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すごかろ。

あれ? いせちゃんって、こんなキャラだっけ?

本当に便利な世の中になりました。SlackyさんにiPhoneのアプリのおすすめを聞いていれてみたCOOKPADで連休の頃にお弁当を探すと、出てくる出てくる。鯉のぼり弁当。おかげで、料理下手な私でも、こんなんができましてん。

なんてったって、co-noboが喜んでれたのが嬉しかったなり。

今度はどんなのに挑戦しようか。てか、ちゃんとご飯作りなさい、noboよ。
posted by nobo at 23:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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