2011年03月04日

英語 - いろいろ

英語と距離を置かないようにと去年の春からJapan Times Weeklyをとっています。日本のニュースもまともにチェックできていないのにねぇ。英語力はもともとあまりないのに、しっかり落ちています。2008年帰国から5ヶ月後に受けたTOEICの点はnot reproducibleだろなー。それはさておき、新聞でいろんな視点から世界のニュースを読むことができて気に入っています。また、Japan Times Weeklyの懸賞で7月には、CDつき「源氏物語」本が当たり、co-noboの名前の由来が源氏物語(万葉集じゃないんだ)なのでとってもうれしかったり。

20110208_oct23article.jpg
うしわか:
えっ、Red Soxオーナーが
LFC買ったの?(Oct. 2010)

でも、そろそろデジタルで読む・聞くものにかえよっかなー。

今までふるいiPod shuffleは持ってたけど、今何を聞いてるかが分からなかったのでほとんど使わなかったんです。。。でも、今はアレを手にしたのでpodcastを聞くようにしました。

BBCのから少しずつ試しています。今試しているのが「Best of Today」と「What the Papers Say」。「What the...」のほうは、確かテレビでもやっていたと思います。勉強になります。

co-noboに胸をはれるような生き方をしたい。自分がイキイキしてなかったら、娘はこれからどうなるんじゃい。少しずつですが、前進していきたいと思います。
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2010年11月05日

英語 - すれ違い会話4

お店の名前で思い出しました。

Liverpoolにあった果物屋さんの名前。
「Pearfect」

何がおもしろいかのですかって?ふふふ。
「Pear」は西洋梨です。それを「Perfect」にかけている、ことは分かっていたのですが、Liverpoolあたりでは、「University」は「ユニベ(ァ)ーシティ」。「Person」は「ペ(ァ)ーソン」。(ァはほとんどありません。)つまり、「Perfect」は「ペァーフェクト」。まさに「Pearfect」な発音なんです。

今になってなぜそうだったのかが分かるんだな。

s_shizukafly1.jpg

しずか:
なつかしのぶっとび〜

あ、これってすれ違い会話じゃないな。ま、いっか。英語シリーズ、みんなこの題でいこうっと。
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2007年05月03日

英語 - 最近分かったおもしろ英語1

英語学校に通ってたころに、(これまた、やっぱりスコットランド人の話で申し訳ないんですが。)スコットランド人の先生がいました。

その時にはそんなにウケなかった(というか面白みが分かってなかった)のですが、今になって思い出してみると楽しかったお話をひとつ。

その時、いろいろな英語の文書の形式とその書き方(決まり文句、文の構成の仕方)などを習っていました。また勝手に日本語に訳します。。。

先生:「...このような文書を作成するときには、「First of all」などを使って項目を並べて説明していく、次の段落で「Secondly」など...」
nobo:「...(メモメモ)...」
先生:「以前、私の生徒の宿題の作文が「Festival」で始まっていたことがある。」
nobo:「????」
先生:「フェステブォル、私のような訛りにごまかされないように、文のつながり、内容で、判断することが大事です。」
nobo:「????」
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2007年04月29日

英語 - すれ違い会話2

ハローです。St. Andrews Parkは、5月にまた。(スミマセン、探検の続きはしばらくありません。)

で、ネタがないときのお助けマン。これもシリーズにしちゃいます。

スコットランド人との会話の続き...

プログラミングのコースに通っていたとき。日本語訳とカタカナで。

Jさん:「(スコットランド訛で)CGIできた?」
nobo:「できたよ」
Jさん:「ショーミー」
nobo:「はい、送信ボタン押して。じゃじゃ〜ん!」
Jさん:「ショーミーザフェイル」
nobo:「えっ、フェイル?って(私のCGIは)失敗しない(からみせられない)よ。」
Jさん:「ノー、ユアフェイル」
nobo:「フェイル、ってだから失敗してないって。これがソースコードなんだけど、ほら、ちゃんと働いてるよ。(ソースコードをみせてもう一度Formを送って見せる)」
Jさん:「オオッ ユー ディド ノット ギヴ ミー イノフ テイム!」
nobo:「テイム?」
真相は...
posted by nobo at 00:00| Comment(3) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

英語 - すれ違い会話1

Good Fridayです。Easterです。

さてさて、聞き間違い、言い間違いはよくあることです。

以前、クラスメートのスコットランド人(Jさん)とこんな会話をしたことがありました。聞こえたとおりに書いてみますので、会話は日本語に訳します。

nobo:「どの車に乗ってるの?」
Jさん:「(スコットランド訛で)メニだ。」
nobo:「えっ?いや、ハウメニーって聞いたわけじゃないんだけど。メニーって、たくさん?」
Jさん:「いや、ワンメニだ。」
nobo:「???1つのたくさん???」


「メニ」は
posted by nobo at 00:00| Comment(5) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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