2011年12月02日

家 - 冬がくる前に〜

ご無沙汰してます。

急に寒くなりましたね。エゲレスにいた時はラベンダー以外あまり興味なかったのですが、子育て広場みたいなところで2年前に教わってから、毎年作ってます。アロマオイルで風邪予防スプレー。

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しずか:これと、これと、…

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co-noboがサンタさんのパンダさん、取って〜というので、にこらちゃんが登場しました。


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皆で作ろうね〜

トナカイさんの耳は、co-noboの手形。いい工作をお教室で教わりました。ハロウィンの時には、足形でおばけを作ったし。この頃の工作は工夫がいっぱいで親も楽しいです。

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ハイ、チーズ。ちょっと柑橘系の匂いのするうちのアロマスプレーです。風邪なんかこわくないぞ。



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2011年09月15日

家 - こどもがいること

結婚してた間は14年ほどでしたが、そのほとんどは子供のいない家庭でした。

英国では、子供がいない人には分からない、言ってもムダ、みたいなことを言われたことがなかったので、自分も子供ができても、そんなこと言わない人になろうと思っていました。今も、そう思っています。でも、周囲は…

子供いないから分からない、と全く話ができない人、あの人は子供いないから、わからないんだよねと言う人、たくさんいるんですよね。

そんな言葉で仕切りを作ってしまって、好い事あるのかな。そりゃあ、私が娘の風邪をもらっては風邪ばっかひいてるのみて、子供いない人たちは、健康管理ができていない人だと思っているようだし、子供のいる人たちと話すと、詳しく言わなくても通じることがたくさんあります。

でもね。子供いるからいないからじゃないと思う。子供いないからわからないって言って、子供のいる社会への無関心を隠しているのかもしれない。子供いないと分からないって言って、子育ての大変さをただ必要以上に強調してるだけなのかもしれない。

いろんな人がいて、いろんな家庭があっていいと思うから、仕切りは作りたくないな。どちらがいい、悪い訳ではない。

英国にいた時は、テレビでも、会社でも、妊娠してる人が常にどこかにいたし、赤ちゃん生まれてからもまたお仕事に、テレビに戻ってきてたから、最初は、「なんか、よく子供の生まれる国だな」って思ってました。が、ある日、これが自然な世界、健康的な社会なのかも。って思ったのです。そうだとすれば、今の日本は健康的ではないかも。子供のいる人いない人の仕切りのない社会になればいいな。ぱくぱくパンダはそんな仕切りをなくしてると思います。パンダ家族の世界は、ススんでる⁈ふふふ
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2011年07月27日

家 - ちょこっといいこと

ちょこっといいことがありました。ありがとうございました〜とっても嬉しかったです。

さいこー

と、うちのco-noboも言っていましたよ‼
美味しゅうございました〜


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posted by nobo at 18:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月28日

家 - トイレのこと

会社のトイレを使ってて、某国で困ったことの一つを思い出しました。

某国では、満足に流れるトイレ、少なかったんです。一回で完全に流れないことが多く、公衆トイレだと前のが残ってること多々あり。また、一度流すと、次流せるまでにかかる時間も長かった。ので、最初に入った時に、前のが残ってても、自分の流す前に流してしまうと、アウト。待てど暮らせどタンクに水がたまらなくて、そろそろ溜まったかなと流してみると、勢いのない量がちょろちょろと出てくるだけで、タンクの水はまた振り出しにもどります。

それで、仕方なく、というか、公衆トイレに30分以上居座る訳にもいかないではないですか、アトを残したままでることになる。そんなことが多くありました。人が待ってるときなどは、「流れないのです。」とお伝えしますが、人それぞれの反応が。

1. これはねー、水洗トイレというのよ〜、とレバーの位置などを教えてくれる人。結局、水がでないことに気づき、It should flush, eventually. いつかは流れるのよ、的なこと言います。

2. Sorry about that. とかWelcome to England. などと、国代表になって謝ったり、冗談にしたりする人。いえいえそんな。とは言いながら、ホント、なんでやねん。なんでながれへんねん。という気持ちでしたね〜。

で、お家のトイレはというと、

これまた、やっぱり流れません。次第に使う紙の量は減り(少なければ、少しの水でも流れることもあるから)、最初に流すなんてことは絶対にしなくなりました。

スペースに、2、3の個室があるようなトイレだと、音姫もないので、日本の女性陣は、周りに人がいたら、オシッコの音聞こえないようにと簡単に流すみたいですよね。音、聞こえてもええやん。っていう気持ちに、某国での10年でなってしまってるし、水がもったいないし、別に悪いことではないだろうと思って、平気で音たててます。これってよくないのかな?某国で働いてた会社の女社長の個室からは、様々な音が聞こえてたけど、だれも気にしなかったけどな。ははは。
posted by nobo at 12:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月20日

家 - 頑張ったゾ

連休の頃。
いせちゃんは、co-noboに喜んでもらおうと、がんばりました。

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どや、どや。

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すごかろ。

あれ? いせちゃんって、こんなキャラだっけ?

本当に便利な世の中になりました。SlackyさんにiPhoneのアプリのおすすめを聞いていれてみたCOOKPADで連休の頃にお弁当を探すと、出てくる出てくる。鯉のぼり弁当。おかげで、料理下手な私でも、こんなんができましてん。

なんてったって、co-noboが喜んでれたのが嬉しかったなり。

今度はどんなのに挑戦しようか。てか、ちゃんとご飯作りなさい、noboよ。
posted by nobo at 23:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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